【ライダー必見】夏のツーリングもこれでOK!クールリングで快適ツーリング

バイク

ツーリングはとても楽しいけど暑さにより不快感を感じたことはありませんか?
このコロナ過の状況もあって、バイクでソロツーリングを楽しむという人がとても増えてきていますよね。
しかし楽しいはずのツーリングも暑さによりヘルメットの中は蒸れて汗でダラダラ。
これではせっかくの楽しいツーリングも半減してしまいます。
そんな悩みもこの「クールリング」で解決できます。
この記事では快適なツーリングを楽しみたいという読者の悩みを解決する記事となっていますのでそんなみなさんのお役に立てれば幸いです。

1.クールリングとは?

暑さ対策、熱中症対策として今話題の「クールリング」


この「クールリング」とは、太い静脈がある首を冷やすことで効率よく体全体をクールダウンできる商品となっています。
PCMという最先端素材を使用しており、28℃以下の環境で置くだけで固まり、28℃以上の環境で溶け始めます。
例え周囲の温度が上昇しても一定の温度帯で止まり、熱を吸収して一定の温度を維持してくれるため、氷よりも長時間使用することができる優れた商品となっています。

サイズもS~Lと展開しているため、子供から大人まで幅広い年代に対応しています。

使い方も非常に簡単で首に巻くだけ。
使い方も効果も非常に優れているため、今世間では注目を浴びている夏の必須アイテムとなっています。

そしてこのクールリングを使うことで非常に快適なツーリングも楽しむことができます。
炎天下でのヘルメットの中の地獄のような暑さ、信号待ちのうだるような暑さ、エンジンからの熱。
私もバイクに乗っているのでそんな気持ちがとても分かります。
ライダーにとっては昔から懸念とされていることですよね。
夏の天気の良い日に気持ちよく乗りたいのに、その暑さからどうしても躊躇してしまう人も少なからずいると思います。
そういうこともあってバイクに乗るのは「春」「秋」になりがちですよね。

しかしその悩みをこの瞬間冷感「クールリング」が解決してくれます。
夏の暑い日でも快適なツーリングライフをお届けしてくれる。
そんな商品となります。


2.メリット、デメリット

メリットはとにかく体感温度を下げてくれるということ、そしてとにかく気持ちいい。
体感温度を下げるとともに夏の暑さによるフラストレーションも下げてくれます。
そしてアウトドア、スポーツ、現場仕事などどんな用途にも対応でき、熱中症対策にはもはやマストアイテムとも言えます。
デメリットは再度自然冷却させるには少し時間がかかってしまうということ。
しかしこれに関しては、冷凍庫または冷蔵庫などで冷やしてもらえれば約5分~20分程度で再度利用可能となります。

3.まとめ

今回紹介させてもらった「クールリング」はツーリングライフをかなり快適にさせてくれる商品となっています。
「ツーリング」×「クールリング」という組み合わせを是非一度味わってみてください。
快適さも加わることで楽しいツーリングが今まで以上にもっともっと楽しくなるはずです。


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